こんばんわん、ポメラニアンの愛で〜す。
夜勤の第4弾、洒落た街「六本木」のイルミネーションリポの続きだよ。
12月17日(土)、続いて、「東京ミッドタウン」へ足を運びまちた。
太陽光発電や蓄電した深夜電力、自家発電の利用などにより、
使用電力量を昨年対比で8割に抑え、イルミネーションを実施しているようでちゅ。
「東京ミッドタウン」の玄関口であり、様々な人が行き交う外苑東通り沿い
「プラザ1F」には、幅3.6m・高さ3mの巨大なサンタブーツが登場。
巨大なサンタブーツの中には、ミッドタウンクリスマスのコンテンツを象徴する
5つのモチーフを入れ込み、クリスマスムードを一層盛り上げてまちゅ。
ところで、愛のクリスマスプレゼントも入っているのかなぁ〜。 (* ̄∇ ̄*)エヘヘ
幻想的な雰囲気を演出する竹をモチーフにした「バンブーイルミネーション」。
今年は、「サンタクロースへのお願い」をテーマにした川柳を募集した中から
東京ミッドタウン選出による優秀作品100作のメッセージインザバンブーに
なっているんだってさ。
高さ約6mもの生のモミの木を使用し、500球のフラッシュライトが
きらびやかに輝く「ダズリング・ツリー」だよ。
ガレリア1F入口にあるツリーシャワーが
高さ約4mの「サンタツリー」に変身してまちた。
1,800体のサンタクロースさんを積み上げているみたいなの。 (◎ー◎;)ビックリ
ワンちゃんも入園OKの「ミッドタウン・ガーデン」へ。
ミッドタウン・ガーデンや外苑東通りの街路樹をはじめ、東京ミッドタウン周辺を
約21万個のLEDで装飾し、ミッドタウンの木々を彩ってまちゅ。
シャンパングラス型のホワイトイルミネーション「シャンゼリゼ・イルミネーション」。
使用しているイルミネーションは、フランス・パリのシャンゼリゼ通りと同じなんだって。
大都会の中に、幻想的な世界が出現したって感じだワン。
『MIDTOWN CHRISTMAS2011』のメインコンテンツである「スターライトガーデン」。
5年目を迎えた今年は、「Terra〜地球〜」を中心として、開催期間を前半と後半に分け
異なる2つのイルミネーションを実施のようでちゅ。
ただ今、後半の第二章「BIRTH」が実施中。

熱いマグマに覆われた原始地球に、やがて生命が誕生し幾度の大規模な氷河期を経て
みずみずしい青い惑星に変化するまでの歴史を、シンボリックかつ色鮮やかに
表現しているんだよ。
よろしければ、雰囲気を少し味わってみて下ちゃ〜い。
これにて、六本木の夜勤業務終了で〜ちゅ。
えっ、夜勤なのに、残業があるって〜。 (。´-ω・)ン?

にほんブログ村









都会のイルミネーション、洗練されておりまする(笑)
そして、努力で節電して、ここまで豪華にできるってすごいな。
人間、やれば出来るものなのね。
毎年ミッドタウンのイルミネーション、見に行きたいと思ってるんですが、寒そうで… ひ弱な小梅ファミリー(笑)
でもこの動画見たら、やっぱり行かなきゃね!!
とっても素敵なイルミでしたよ。
次から、次へとショーが繰り返され、飽きさせることがなくて。
今年は、各地で節電しながらイルミに取り組んでいるようですね。
ほんと、人間、やれば出来るですね。
きれいでしたよ。
小梅ちゃんファミリーも、今年は、どうですか。
確かに、今年は、特別に寒くて、お出掛けするの躊躇しちゃいますよね。
でも、行ってみると、寒さなんて忘れちゃうかもよっ。